Road to Botter

◆Anaconda経由のPython環境設定◆
Homebrew:「Mac OS Xオペレーティングシステム上でソフトウェアの導入を単純化するパッケージ管理システムのひとつである」

pyenv:様々なバージョンのPythonを管理するツール。導入することで,Python v2系とv3系など,複数のバージョンの切り替えが容易になる。

Anaconda: Python本体に加え,科学計算やデータ分析などに使えるライブラリがセットで入っているパッケージ。

AnacondaはPythonの管理に適した開発環境。Homebrew経由ではなく、pyenv経由でインストールをして、Pythonのバージョン管理をすべき。MacデフォルトのPython2系ではなく、Anacondaでインストールをした3系を利用するためには、Terminalで
pyenv global anaconda3-2.5.0
を実行することで、python –version で3系が指定される。
参考)http://qiita.com/oct_itmt/items/2d066801a7464a676994

◆Hubotを利用したBotの構造と環境設定◆
構造は、”Slack”⇄”Hubot on Heroku”⇄”色々なAPI”を採用。

Hubotを利用するにあたっては、node.js、redisが必要。
さらに、(sudo) npm install -g yo generator-hubot
にてyoコマンドとgenerator-hubotもインストール。
設定の工程概要はコチラから
http://qiita.com/yuzushioh/items/ba5bfe0899f744b56860

Botデプロイ用のHerokuのインストール、設定はコチラから
http://qiita.com/Arashi/items/b2f2e01259238235e187

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